女王(義母)

まる子

「先週すったもんだでお休みで…」

今日は、先週、諸事情からすったもんだがありまして急遽お休みしてしまった訪問看護の日。義母は今回も足湯のみにするとのこと。
訪問看護(訪問介護)

「義母のお気に入り」

今日は理学療法士さんの日。前回、マッサージしてもらった義母のお気に入りの人になった。今週から、2巡目になるし、付き添っていてもただ立って見ているだけで何もやることがないのでお任せしてリビングで待機することにした。
まる子

「言葉の受け取り方」

私は先日の一件からこれまでも義母の言葉のチョイスに何度もイラッとしてきた分、義母の一言一言にとても過敏になっている。
まる子

「訪問看護入浴デビュー後編」

さらに昨日のつづき。午後から訪問看護入浴があるので不安から落ち着かない、落ち着かなさすぎる義母の質問攻めにあい、あまりにしつこいので部屋を飛び出し、再び掃除機を再開。午後になって看護師さんがやってきた。
まる子

「訪問看護入浴デビュー前編」

昨日のつづき。しばらくすると義母がリビングにやってきた。なぜなら午後から訪問看護入浴があるから。心配症の義母は昨日からパパにも質問攻めだったようなのできっと今日も聞いてくると予想していた。
まる子

「朝ごはん」

この前の一件があってから、義母の独特な解釈により『夕飯以外は自分でやります』と言って、朝昼の食事、洗濯は自分でやるようになったのだが、今朝は…
まる子

「術後3ヶ月受診」

今日は直腸脱の手術後、3ヶ月受診の日。問診のみで診察もなく、便の状態や漏れの確認をしただけだった。
まる子

「あんな事があった翌日」

あんな事があった翌朝、瞼は相変わらず腫れ上がり、ティッシュで拭きすぎた鼻の周りもガビガビで赤くなっている。
まる子

「話し合い」

昨日のつづき。私の話を聞いて、パパが義母のところへ話をしに行った。私は今、義母の声も姿も気配も感じたくないのでリビングに残った。
まる子

「家にいたくない」

義母には話せないが、私は1年前の直腸脱の完納のお世話以降、匂いや感覚がトラウマになっていて、義母の身体に直接触れない…というかやるっきゃないときは触れるけど鳥肌が立つ…。なので私は義母の身体の世話は出来ないとパパに伝えてある。