義母

まる子

「循環器内科定期受診」

今日は義母の定期受診。前回の生理から20日…昨日、想定外に再び生理になってしまった。しかし生理痛もなかったので薬を飲まずに病院へ行くことに。
まる子

「カキフライと教習所」

時は9月下旬のお話。私はよほどのことでない限り週末は出かけない。コロナ禍を経験して以降、休日は道路もスーパーのレジも普段の何倍も混むので、元々人混みが苦手な私はさらに苦手になった。
まる子

「アイス中毒者の言い分」

今残っているアイスを食べたら卒業すると宣言したその日から毎日毎日アイスの必要性を訴えてくるようになった義母。結局、なんやかんや夏の暑い期間は氷アイスで、少し涼しくなるとアイスクリームを食べる例年通りのスタイルにしたいらしい。
まる子

「毎年恒例のことだが」

時は9月下旬。季節の変わり目で日中は30℃を超える暑い日と25℃程度のちょうどいい陽気を繰り返し始めた。そして朝晩はようやくエアコン要らずの日も増えてきた。
まる子

「結局やるんだ…」

義母がリビングにやってきて、今日は義姉が来るので出掛けないならホームセンターに連れて行ってほしいと頼まれた。
まる子

「玄米茶と蘇る記憶…」

私は玄米茶が好き。子供の頃からずっと飲んでいる。見た目も可愛いし、飲んだ時の香ばしい香りとまろやかさもあり食事にも普段飲みにも何にでも合うと思っている。
まる子

「女王様と王子様3」

昨日のつづき。王子と入れ違いに今度は義母がリビングに来たので様子を聞いた。
まる子

「女王様と王子様2」

昨日のつづき。買い出しを済ませ、どうせ王子が感染してるなら散々喋ってる私も感染してると思い、王子と一緒に昼食をとっていると…呼び出しの電話
まる子

「女王様と王子様」

今朝、義母と王子が体調不良を訴えてきた。王子は熱はないがひどい倦怠感。義母は『私が作った食事のせいで』胸焼け
まる子

「アイスの卒業」

今朝、ゆっくりめに起きて台所に向かうと、義母が朝ごはんを食べた形跡がない。しかし、普段はパパが玄関に新聞を置いていき、私が届けるまで放置されている新聞が今日は無い…。体調不良なのか、なんなのか…。