義母

まる子

「何か言われた?」

パパが仕事から戻ると、義母に何か言われなかったか?と聞かれた。特に何も言われなかったが、今朝わざわざリビングにやってきて私の作った食事のせいで具合が悪くなったと言いにきたようだ。私は昨夜のことを思い出した…
まる子

「薬の相談2」

処方箋薬局に相談の電話し、義母に確認したが、希望のものではないのでウダウダ言い始め、電話口で相手を待たせた状態なので現在かぶれて痒いと言うなら変更してみて様子をみればいいと思って変更をお願いした。
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「薬の相談」

義母が昨夜、リビングにやってきて私が処方箋薬局を変えたせいで義母がこれまで使っていた気管支拡張剤の貼付剤が変わり、肌がかぶれるから、元のメーカーに戻してほしいと言われ、毎日使う物だし、かぶれるのはかわいそうだと思って処方箋薬局に相談の電話したら
まる子

「ケアマネさん定期訪問」

今日はケアマネさんの定期訪問の日。先日始まったヘルパーさんによる入浴介助の様子を聞かれた。
まる子

「要らぬ気遣い」

今朝義母に発泡スチロールの蓋はないのか?と聞かれた。花か何かに使うのかと思っていたら、ヘルパーさんのために用意してはどうだろうかと言う…。なぜ?
まる子

「間違っているのはいつも私」

シャッターを閉める時、毎日このやり取り。夕方、薄暗くなった庭の石が濡れてるように見えてるだけだと思うと伝えても納得しない。
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「訪問看護入浴」

時は冬のお話。今日は看護師さんの訪問看護入浴の日。しかし先ほど義母がリビングにやってきて色々体調不良報告を受けた。が、休むとは言わないので予定どおり訪問看護を利用することに。
まる子

「マグカップその後」

義姉が来てくれて送っていったあと義母の部屋に夕飯を届けに行くと、敷布団がピンクに変わっていた。そして義母の不在時を見計らって食器を下げに行くと、トレイの上に見慣れないマグカップが一緒に乗せられていた。
まる子

「うっかり」

夕飯の支度をしていたら義母が生協で買った鮭を焼いて欲しいと言いにやってきた。が…ただ『焼いてほしい』と言うだけでは済まないのが義母…
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「夫婦喧嘩」

私達は普段、滅多に喧嘩をしない。が、ひとたび義母のことになると喧嘩勃発。なぜなら普段のことを何も分かってないパパの一言が口を出してきてイラつくから。