ケアマネージャー

まる子

「遠距離の両親のこと2」

昨日のつづき。両親それぞれと話をしても食い違いがあり、状況がよく分からなくなっていたので第三者であるケアマネさんに母の様子を聞いてみようと思い、次の定期訪問の時に電話で直接話をさせてもらうよう父さんにお願いしていた。そしてケアマネさん定期訪問の日。
まる子

「遠距離に住む両親のこと」

遠距離に住む両親。母が大腿骨骨折をしてからというもの、筋力が急激に落ち、認知機能も衰え、調べてもらったら『正常圧水頭症』という認知症とは別の病気が発症しているということが分かった。
まる子

「ケアマネさん定期訪問」

今日はケアマネさんの定期訪問の日。先日始まったヘルパーさんによる入浴介助の様子を聞かれた。
まる子

「担当者会議」

訪問看護の看護師さんが一人辞めてしまったことにより、足湯や入浴介助ならヘルパーさんでも大丈夫なのでは?とケアマネさんから提案があったのでヘルパーさんにお願いすることにした。
まる子

「ケアマネさんと話し合い」

結果から言うと、入浴介助として訪問看護1回、訪問介護(ヘルパーさん)1回の週二日になった。なのでやることはコレまでと同じ。 
まる子

「ケアマネさん定期訪問」

今月もケアマネさんが定期訪問にやってきた。散々愚痴を聞いてもらったあと、義母の部屋に向かった。低カリウム血症で入院して以降、体重を測る機会がないのでこれからはケアマネさんがきた時に測ることにした。
まる子

「ケアマネさん定期訪問」

今日はケアマネさんの定期訪問。今回は震災に備えて安否確認のための連絡先や避難場所、義母の持ち出し袋の確認、身長、体重、入れ歯が合っているかなどの確認をされた。
まる子

「ケアマネさん定期訪問」

時は7月のお話。今月もケアマネさんの定期訪問があり、義母が近況嘘報告をしている
まる子

「ケアマネさん定期訪問」

今日は、先日キャンセルしたケアマネさんの定期訪問の日。今朝、義母がリビングにやってきて昨夜の私が用意した夕飯のせいで胸焼けしたと言いに来た。
まる子

「自分で言え」

今日は訪問看護の日。今日は足湯にするとのこと。今日の看護師さんのことを義母は『足湯の人』と呼んでいる。訪問看護の日に通院が重なって『お風呂の人』をキャンセルした時、『足湯の人』にお風呂をお願いするとか臨機応変に対応して貰えばいいと言うのだが…