同居

まる子

「湿疹と思い出話2」

昨日のつづき。そして検査の結果… 陽性が出たのは義母だけで私たちは無駄に検査代に1万円負担させられた。当時の嫌な記憶が蘇る私は、今もまた目の前で大嘘こいてる義母の話を聞かされメッチャストレスが溜まった私は反発。
まる子

「湿疹と思い出話」

昨日のつづき。義母の部屋に掃除機をかけに行くとまた話しかけられ掃除機中断…。皮膚科の場所を聞かれ、そこから義母の思い出話が始まった。しかしそれは私にとって嫌な記憶でもあり…
まる子

「湿疹」

お正月休みも終わり、パパが仕事に行き始めると義母はパパと指の穴の一件があったからパパに言えずにいたことを私に言い始めた。
女王(義母)

「毎夜、毎夜…」

夜、ブログを書いていると毎夜、廊下からうめき声が聞こえてきて義母がリビングにやってくる…。
まる子

「年始のごみ収集」

今日は王子がバイトなので、朝見送って、ポストから新聞を取り、義母はトイレに入っていたので部屋に新聞を置いて再びぬくぬくお布団へ戻ることにした…
まる子

「我が家の気象予報士」

今日はぐずついたお天気。その割に洗濯物がいつもより多い…。家の中に干しきれないので家の中と外で半分ずつ干した。しばらくすると天気が悪くなってきたので室内に取り込んでいると義母がやってきた。
女王(義母)

「三が日中の義母」

去年、1日かけて食べる用に用意した義母の2段重を毎食平らげてしまうので今年は多めに作った。そして1月1日の朝食。去年のゴタゴタも覚えていたので雑煮の餅もクタクタになるまで煮て出した。
女王(義母)

「指に穴」

お昼に食べるお稲荷さんの用意をしていると義母がやってきてりんごを剥くよう頼まれた。その直後、指に塗り薬が詰まったから取って欲しいと頼まれたのでパパにお願いした。
まる子

「あけおめ ことよろ 2026🎠」

あけましておめでとうございます。本年も引き続き『女王とまる子と時どきファミリー』をよろしくお願いいたします。今年も引き続き『1日1記事更新』を目標に頑張ります
まる子

「墓掃除3」

昨日のつづき。というわけで私の予想通り、義母は墓参りはしないとのこと。そして明日は訪問看護入浴があるので私たちの外出も嫌がると想定される。なので改めて墓参りはせず、今日のうちに掃除と墓参り全て済ませることにした。