食事

まる子

「魔女の一撃と鬼」

昨日のつづき。コルセットと鎮痛薬で大人しく過ごしていれば耐えられる程度の痛みだが、何か動作をするとなると痛いので、イヤな汗をかきながら義母の部屋のシャッターを開ける。
まる子

「今回もまた私のせいで」

今朝、朝食を用意して座ったところに義母がやってきて…また私の作った食事のせいで体調不良になったと言われた。いつもそうだ。自分の体が弱っているとは思わず絶対に人のせい。昨日はその前の日の豆腐ピカタとポテトサラダが原因で胸焼けしたと言われた。
まる子

「体調不良報告」

午前10時過ぎ。義母がリビングにやってきて体調不良報告をしにきた。いつも自由に休んでるし、断りなんか要らない。ただ私が作った夕飯が原因だからそれをわざわざ言いにきた。
まる子

「やる気ない飯」

卒業式後、王子とは別行動になったので王子の荷物も預かって先に帰宅。洗濯が終わるとあっという間に夕飯の支度の時間…。
まる子

「やらかした…」

今日の夕飯は肉豆腐。しかし最近、義母は胸焼けを起こしやすい。そしてその理由を「まる子さんが用意した◯◯のせいで具合が悪くなった」と言われると作る側としては気分の良いものではないので、次から買わないように作らないようにメモしている。
まる子

「体調不良の原因は」

義母に夕飯を届けてしばらくすると、義母がリビングにやってきて「具合が悪いから今から薬を飲む」と言われた。また私が作った食事が原因でって言われるんじゃないかと思うと震える。そんな言葉聞きたくなかったので食器の回収はパパにお願いした。
まる子

「献立ストレス」

最近ずっと義母に『夕飯おいしかったよ』と言われた翌朝、『昨日の夕飯のせいで具合が悪くなった』と言われる日が続いている。なのでお褒めの言葉をいただくほど警戒心が強くなるようになった
まる子

「新じゃが」

時は2月末…義母に新じゃがが食べたいっから買ってきてと頼まれて買ってきた。夕方、そろそろ夕飯の支度を始めようかという時に義母がリビングにやってきて…
まる子

「やっぱ言い方ってあるよね」

今日はパパが休みだったので今朝は義母のことはパパにお任せした。パパがリビングに戻ってくると、義母から私が作った料理のせいで具合が悪くなったと言われたらしい
まる子

「電子レンジ調理器2」

昨日のつづき。電子レンジに入った芋の状態を確認するよう言われ、自分で串で確認すればいいのにと思いつつ確認する。