ストレス

まる子

「サバの味噌煮」

義母が生協で有名メーカーの『さば味噌』を買った。私が実母の入院で実家に帰省して戻った日に出した『金目鯛の煮付け』と同じメーカーのさばバージョン。
まる子

「私のお昼の時間…」

義母から用事を頼まれた。天気がいいので歩いて出掛けると伝え、ついでにお昼に何かお惣菜でも買ってくるか尋ねたのだが…
まる子

「一歩進んで二歩下がる」

紹介状をもらった病院を受診したあとのデイケアの日。予想通り出かけて行った。手術の相談をするために行くと思っていた。が、やはり本人次第と言われたのだろう…。今日はお休みだ。
まる子

「紹介された病院へ…」

婦人科から紹介された病院へ予約をし、今日が初受診。病院はオフィスビルの中にある。全員、ここは初めてのところ…病院が入っている階に到着して、診察前に先にトイレに行くことにした。
まる子

「紛らわしい」

今朝、義母の部屋に行くと具合は悪いが熱はないと言うので、こんなことは毎日のことだからと思って予定通り予約していた美容室に出かけた。
まる子

「大物女優」

今朝、義母の部屋に入るとベッドの中からものすごい体調不良報告を受けた。しかし体温も平熱で血圧も正常だった。が、もう別にいいやと思ってデイケアにお休みの電話をした。
まる子

「予想通り」

もう、私レベルになると、目が覚めた瞬間から義母の姿を見なくとも義母の具合が分かるようになっている(笑)
まる子

「血圧?」

今朝も義母の部屋に行くとナンタラカンタラと始まって体調不良報告…私は今日は仕事なので、話半分、いや、それ以下で聞きながら家事をやりつつ部屋を行ったり来たり…それでも義母は話を止めない…。
まる子

「極端…」

パパが休みなので、朝のお勤めをパパに任せると具合が悪いと話したらしい。でもそのまま私たちはお墓の掃除へ行き、そして夕方、私が夕飯を届けに行くと昨日、整形で3時間も待っていたせいで寒くて寒くて具合悪くなったとのこと。
まる子

「ハァ〜 イライラする2」

義母の部屋に行くと、整形外科に行くべきか、決められない女の決まらない話を延々と聞かされる…。