まる子

「健診診断」

時は12月のお話。今日は健康診断に出かけるため朝からドタバタ。去年まで胃部X線検査をするためバイリウムを飲んでいたけど、先日、かかりつけの病院で胃カメラをやってもらった。なので今年の健康診断はとても気楽♬
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「救急車⁉︎」

時は暮れのお話。車で買い物から帰ってくると… 家の前に救急車が止まっていた。今日は王子が家にいる。もしかしたら義母に頼まれて救急車を呼んだのかもしれない。と慌てて家に向かうと…
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「調べてみた」

生前に親子で色々話し合っておくことはとても大事なことだと思う。義母は運転免許もないし、同居なので自宅の売却などの心配もない。お墓も義父のお墓があるので心配ない。ある意味、死後のことはあまり心配していない…
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「メモ書き…」

昨日のつづき。義母が部屋に戻ったのを確認して、リビングに行くとテーブルに見慣れぬクリアファイルが置かれていた。そこには死後の要望が書かれたメモが入っていた。
まる子

「もしものとき…」

昨日のつづき。剪定が強制終了となり、大掃除も終わったので、昼食後、タイマーを掛けてお昼寝することにした。私にとってお昼寝は生活の一部…と言いたいところだが… その大切な時間を潰されることも多い。
まる子

「強制終了」

時は師走の頃。いよいよずっと言われていた真柏の剪定に入った…。家の中が終わったので集中して毎日、毎日午前午後に1時間ずつやってもまだ終わらない『1本目の真柏』まだあと2本ある…(泣)
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「ケアマネさんと話し合い」

結果から言うと、入浴介助として訪問看護1回、訪問介護(ヘルパーさん)1回の週二日になった。なのでやることはコレまでと同じ。 
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「お嬢様育ち?」

パパが休みの日。義母がキズ薬と絆創膏を持ってリビングにやってきた。そしてパパにささくれになった指に薬と絆創膏を貼ってほしいと頼んでいる。
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「風呂キャンセル界隈」

義母は現在、週二日、訪問看護入浴を利用している。しかし、現在一人の看護師さんは雑だからという理由で足湯しか利用していない。
まる子よもやま話

「お風呂上がりに」

お風呂上がり。肌着に腕を通そうとしたらミツバチの羽音がした。でも夜だし、まだこんな格好だし洗面所から飛び出すわけにもいかない。私の服のどこにいるんだろう…と思っているうちにどこからか出てきて、パニックのあまり照明の周りをカンカンとぶつかっている。