今日のブログの前に…。
昨日は義母のうっかりちゃっかり確信犯に賛同してくださった方、ありがとうございました(笑)私も義母を見習ってうっかりちゃっかり確信犯な技を磨きたいと思います(笑)
こんなかわいいお話ならいくらでも楽しく受け入れられるんだけどな…ボソッ
では、今日のお話どうぞ👐
義姉が来てくれて送っていったあと義母の部屋に夕飯を届けに行くと、

敷布団がピンクに変わっていた。そして義母の不在時を見計らって食器を下げに行くと、

トレイの上に見慣れないマグカップが一緒に乗せられていた。

私もネットで探したが義母の希望に添うためには直接手に触れてみないと分からないので出店の骨董市やスーパーの小さい食器売り場まで動ける範囲内を見て回ったが見つけられなかった。
義姉が買ってくれたものは義母の条件である『蓋付き』ではないだけで軽いし、義姉が買ってくれたから安い物じゃなく…プレゼントだろうからおそらく『タダ』(笑)義母もきっと喜んでいるだろう。
片付けを済ませたあと義姉にお礼のLINEを送った。



まぁ…実子さんには義母も直接言わないしね…言われても実子は言い返せるしね…。
そして義母にも

と言うと

見つからないなか、やっと探して買ってもらっても100%希望が叶わない限り文句は言うらしい。
服でも持ち物でも全部義母の好みに合うように『女王王国』でも作らない限りきっと義母の要望を叶えられない。義母の要求に根気強く付き合える優しいものづくりが得意なボランティアさんいますか?
んなもん付き合えるかーいっ‼︎💢
募集はしませんのであしからず🙇