本日のお話の前に。
昨日はポチッとしてくださった皆さまありがとうございました。義母は食事は美味しくいただきたい人で、栄養バランス、添加物等々…色々こだわりがありますが『あくまで人に作らせる場合のみ』です。義父が存命だった頃はまだ食事も義母が用意していたので意識して手作りしていましたが自分一人で用意するとなると私と同じ『テキトー』です(笑)それでも私には色々言ってくるので、
だったら食べなくて良い

って思うのです。はぁ…😫
では本日のお話どうぞ👐
今朝、王子のお弁当を作り終えた頃、義母がリビングにやってきて

今日の訪問リハビリをお休みするとのこと。理学療法士さんは義母のお気に入りの人で、最初、慣れるまではお休みすることも多かったが今ではほとんど休まずマッサージしてもらうのを待ち遠しく過ごしていた。なので休むと言うのは余程の事と思ってお休みの連絡をした。
しばらくして、冷ました王子のお弁当を詰めていると再び義母がリビングにやってきて

とだけ言われ部屋に戻ろうとしていたので私も一緒に後ろについていくと



スミルスチック(通称クルクル)を塗ってくれと頼んでおきながら、義母は先にトイレに入った。義母のトイレは長い。なのでシャッターを開けて、先に王子のお弁当を詰め、再び義母の部屋に向かったが

なので洗い物を済ませて

再び部屋に行くとようやく部屋に戻っていて




義母が言うクルクルは塗る鎮痛消炎薬…息苦しい時に塗ったって効果はないが義母は『メンタル激弱』『思い込みが激しい人』なので塗らないと逆に不安になって具合が悪くなる…だから塗る。体調が悪いので体温もしょっちゅう測っている…が自分が思ったほど熱がない。けど具合が悪いから『熱がある』と言ってくる。
あまり長居するとまた何か言われてしまうと思い、薬を塗ったら早々に部屋を出た。が、しばらくしてまた義母がリビングにやってきて

ヨーグルトは喉を痛がる義母のために多めに買っておいたが、あっという間に食べてしまっていた。
つづく