「ちょっと見てごらんなさい」

記事の前に…。

とりあえずiPadが突然クルクルしてイラストが描けなかった『義父との思い出2』。多分復旧出来てイラスト描けたので良かったら見てください。

今後も一日一更新を目指してブログ更新したいので、イラストが入ってない時は『あ〜、またクルクルしちゃったんだね…』と優しく見守ってください。その頃私は泣いてると思いますが(笑)とりあえず

義父の呪い?に勝ったぞーー🙌

では本日の記事どうぞ👐

時は9月。まだまだ暑い日のこと。 部屋から義母に呼ばれた。

と東側にある窓を指差して訴えてくる。

家を建てる時、設計士の当初の和室の位置は畳ということもあり北側だった。しかし義父に

生前の義父
生前の義父

年寄りを辛気臭い部屋に閉じ込める気か!

と言われ、義父母の希望で東南側に和室を作った。義父母は窓の位置、床の間、仏間(費用はウチ持ちだったので壁も壁紙ではなく砂壁?天井も木目調の壁紙ではなくリアルな木などめちゃくちゃ言い始めたので流石にそこは断った)など位置や方角に色々こだわった末の今の部屋。

和室なんだから障子だし、部屋が明るくなるのは当然で…。シャッターを閉めれば部屋が辛気臭くなる、開ければ明るすぎて暑いという…それだけでなく…

と言うが、義母の言う隣の家とは東側の家を言っていて、壁の色はダークブラウン。東側に立っている家の壁が朝の日差しを反射してまぶしいって…

♪西から昇ったお日様が 東〜へ沈〜む〜〜 ってバカボンの歌かよ(笑)

私が障子を破いてしまい、今度は破れにくいようにと和紙の間にプラスチックが挟んである障子紙に張り替えた。そのせいで蓄熱して暑いと言うので

冬は普通の障子紙だから寒いと言っていたので温かくなって良かったじゃないかと答えたらそれはそれで違うらしく… 何でもかんでも他人のせい。義母の部屋だけが暑いわけではない。もう日本の夏は暑い、猛暑、酷暑だ。

言い掛かりもいいとこ。タチの悪いクレーマー

要は夏は全ての窓によしずやすだれを、冬は断熱材をつけろということ…。しかしウチは結構風当たりが強く、以前つけていた時、日中もよしずやすだれが舞い上がってしょっちゅう出し入れしていた。それに角度が悪いだなんだ言われミリ単位で調整させられたり…そして夜は片付けて外に置いておくと翌朝…

と言われ、日に何度も出し入れするのがめんどくさくなって全て撤去した。義母はよく

義母
義母

私はこの家の人たちに迷惑かけないようにどれだけ我慢しながら生きているか…

と私に聞かせるが

我慢してる人がこんなにも細かく文句言うかね

一応、義母に言われるたびにパパには伝えているので今日のことも伝えたが

と言われたのでスルーすることにした。私も義母から何か言われたらパパに直接言うように伝えているが、義母はパパにビビっていて私に訴えかけてくる…の繰り返し。

ナンクセカンクセつける義母にめんどくさいと感じた人〜🖐️ポチッとなしてくださ〜い🙇

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