本日のお話の前に。昨日はポチッとしてくださった皆さま、ありがとうございました。私が毎日ブログの更新が続けられるのは欠かさず義母がネタ提供してくださること😑と、アリーナの皆さんの優しさ🥰と私のバカ真面目さです🤪(笑)
どれかが欠けていたら始まらなかったし、続けられなかったですもんね。始まらなかったらアリーナの皆さんとも出会わなかったし、こんなに応援や共感してもらえることにも気付けなかった。ずっと自分に否定的だった私に少し自信を与えてくれる場所になっています。ただ…季節の変わり目とストレスで肌の痒みが悪化してボロボロになっています(笑)今後もよろしくお願いします。
では、本日のお話どうぞ👐
昨日、義母から『今から義姉を呼んで私と3人でこれからのことを話し合いたい』と言われたが結局義姉はこず、予定通りの今日、来てくれた。
私はだいぶ前からズッ友ママとランチの約束をしていたが、義母がこんな状態だったので予定があわずにいたが、今後まためんどくさいことになりそうな予感がしたので、元々義姉が来ると聞いていた今日に予定を合わせてもらってランチをして帰宅。
玄関を開けたらちょうど義姉が帰ろうとしていたので

と駅まで送ることにした。歩いて帰る予定だった義姉と少し話す時間が出来たので









そういうと電車の時間になったので義姉は帰って行った。私が思う寛解と義姉の言う寛解がだいぶ違っていたので家に戻って『寛解』の言葉の意味を調べた。

寛解→治療によって一時的、または永続的に症状が軽快したり消失したりした状態のこと。

義母は通院中はよくなっていて一時的に治ってたかもしれない。そしてこれまでも何度も何年も勝手に薬をやめていたようだ…
これまでも薬をやめれば再発の可能性がないわけではないと言われたが、黙ってやめても再発しなかったし、検査に影響も出なかったから義母が勝手に『治療終了』と思い込んだのか?
圧迫骨折後、義母に代わって代理受診していたのは私。お医者さんからは再発の可能性はゼロではないと言われた。でも義姉の言い方だと義母は治っているという風に聞こえてしまう…
王子が小さい頃に再発した時は義父も存命だったので家族じゃない私に病気のことは伝えられていなかった。しかし義父が亡くなった後、義母はまだ歩けていたので私は運転手として、ただ何となく義母を送迎していただけだった。
義母が圧迫骨折を起こし、私が代理受診することになった時もお医者さんは私が病気を理解しているものだと思っていたのか義母の病気について特に説明もなかった。そしてこちらから転院の話を相談した時に再発の可能性の話を聞いた。なのでぶっちゃけ私は今だに義母の病気についてピンと来ていない。家族じゃないって教えてもらってなかったし、症状も強く出てないので興味を持って調べようという気にもならなかった。
きっと義姉は再発の話を知っていたけど義母からまる子さんは家族じゃないから知らせてないとでも言われて隠したのだろう
もしかして義姉は義母が『大学からもう来なくていいと言われた』という義母の書き換えられた記憶を鵜呑みにしているのだろうか。
義母のストーリーには必ず綻びが出る。そのせいで周りはとても迷惑する。とりあえず、明後日の受診でどうなるか…だから今考えたってしょうがないよな、うん。