時は9月下旬のお話。
私はよほどのことでない限り週末は出かけない。
コロナ禍を経験して以降、休日は道路もスーパーのレジも普段の何倍も混むので、元々人混みが苦手な私はさらに苦手になった。
午前中、義母がリビングにやってきて




出掛けないが、義母が買いに出掛けたいなら良いリハビリにもなるので声掛けするも…

無視された(笑)しかし食べたい気持ちはあるらしく

カキフライを食べさせてやりたい理由を力説

しかし私は人混みが苦手。道路も駐車場も店内も混むので昨日のうちに買い物は済ませてあるので断るとたちまち不機嫌に…

そこまで食べたいわけでもなかったので義母が行きたいんなら連れて行くと伝えたが返事はなかった。
王子にじゃなくて自分が食べたいんでしょ?
なんなら義父がカキフライが好きなんじゃなく義母が食べたいだけなのでは?と思う。
現在、朝昼は義母は自分で食事の支度をするようになったので私は王子と食べるそうめんを用意していたら義母が来て




再び揚げたての牡蠣の件が始まった…面倒くさいので義母の言葉をかき消すように王子を呼んだ(笑)
王子がリビングに来たら来たで…


こちらもめんどくさいことを…。王子は最近、教習所の送迎バスの予約が出来ないと言って私がずっと送迎している。私は訪問看護の時間もあるのでテンテコ舞い。教習所に通うのに送迎バスが出ないってどういうこと?
そして教習所に到着すると


続々と送迎バスが入ってくる


教習生を募集しておいて送迎バスが出ないって何?私は仕事をしてないのと運転免許があるから送迎できるけど、そうじゃない家庭もあるはずだから…
疑わしい…
きっと毎回出発ギリギリになってバスの予約を確認してるに違いない。王子は
♪ギリギリでい〜つも生きていたいから〜 さぁ〜 by KAT-TUN 『Real Face』
な人だから(笑)