病院の付き添い

家族

「ストレスかな…」

私が帰省中、仕事が忙しかったにもかかわらず定時で帰らせてもらっていたパパ。私が戻ってきてからしばらくして体に異変が。
まる子

「かかりつけ受診2」

とりあえず、胃の圧迫症状を治すには、胃そのものを正しい形に治すのは出来ないから、姿勢を正しくして、よく噛んで食べること。というわけでこれまで通り、その消化を助けるためのお薬を出してもらうことで落ち着いた。そしてもう一つのお悩み、むくみについて相談
まる子

「かかりつけ受診」

これまで私が病院に付き添うと、義母自身のことなのに私に症状を言わせたり、薬を変更してもらうように言えと肘でグリグリしてくるのが嫌だったから、パパに付き添いを頼んでいたが、今日は仕事が休めないので私が連れていく事になった。
まる子

「忖度いたしません!」

義母の部屋に行くと、胃が圧迫されて苦しいけど朝ごはんを食べてみるから用意してくれとのこと。案の定、朝食は完食したが、具合は悪いからデイケアは休むとのこと。そしてこちらから病院に連れて行きましょうか?と言われるのを待っている。
まる子

「むくみが取れない」

今日はデイケアに行く日だった。昨日だって一昨日だってデイケアは無かったし、私だって午後なら病院に連れて行けた。が、今日デイケア休んでどうしても病院に行きたいとのこと。今日はパパが休みだったから、家のことをしたいと言って付き添いをパパにお願いした
まる子

「デイケア休んで婦人科へ」

熱があるからとデイケアを休んだ。そして内科へ受診するわけでもなく…午後、お呼び出しがあり子宮脱している感覚があるようで色々言ってくるけど…。
まる子

「インフルエンザの予防接種」

義母から、仕事が休みの時にインフルエンザの予防接種に連れて行ってほしいと頼まれていたので連れて行くことになった。
まる子

「歯医者の予約」

義母の入れ歯の調子が悪くて、歯医者に連れて行くことに。デイケアもそうだけど、外出するときはいつも最低でも10分前には支度が終わって玄関にいるのに、今日は予約時間になっているのに支度が終わらない。
まる子

「ワクチン接種の予約」

家事を済ませて、義母のかかりつけ医で新型コロナワクチン接種予約の電話をした。こちらから日付の指定ができなくて、予約が取れるのは私が仕事の日…。でも本人が早めにやりたいというので予約した。
まる子

「義姉に報告」

仕事から戻ると義姉が来ていた。昨夜、義母から連絡があって手術出来ないと言われ、義母の様子を見ることと私に詳細を聞きに来たとのことだった。義母から聞いている話と私から聞いた話が全く違っていて困惑している様子だった。