今日のブログの前に…
昨日は『ポチッとな』してくださった皆様、ありがとうございました。ついでのついでのついでなんて、もはやついでではなくメインになって義母の策略にハマってしまう💦よくやられる手段なんですよね〜(笑)ある程度は仕方ないと思って付き合いますが、私に余裕もないなか『言い方な💢』って思うこともあり…そしてパパには一切頼まないし、パパも動かないので余計に腹が立ってしまいました。きっと皆さんも同じ気持ちだったのではないかと思います。義母のこの性格もここまでくると治らないので…どうかわしていくかを考えないといけませんね。でも、ブログで発散させてるので溜め込まずに過ごせています。今後もちょいちょい爆発させちゃいますけどお付き合いください🙇
では本日のブログどうぞ👐
少し時間が出来たら進めている庭木の剪定。今日も時間が出来たので端から順番にやっていると…

真柏の剪定は、ずっと言われているから分かってる。昨日も言われたから分かってる。でも家の中を優先しているのでなかなか端っこの真柏まで行き届かない。しかし義母は今、真柏の剪定を最優先してほしいらしく

と思い出話を聞かせてくる。
義父が生きていた頃、もみじ、松、真柏などの盆栽を育てていたが亡くなってからは放置され…数年後、鉢が割れて窮屈でかわいそうだからと義母が地植えした。しかし…地植えしたはいいが義母はほとんど手をつけていなかった。
しかし元盆栽、針金で矯正されたりしていて、ど素人がザクザク切れるものでもなく、何をどうしたらいいのか分からないので放置していた。

盆栽用の鋏なんか持ったこともない…私に使いこなせるだろうか…



言うのは簡単、やるのは大変
縁側にさえ出られない、室内からの指示…。もう、晴れているか雨が降ってるかさえ分からないくらいの視力でどんな指示が出せるんだろう…。とりあえず真柏の剪定を始めると、
義母が窓際に立ってこちらをジトっと見ている

その視線がすごく気になって、剪定は中断、義母が見てない時にやろう…と思い、当初の予定通り端から順番に進めることにした(笑)