今日のブログの前に。昨日は文章の訂正をしようとした時にふと『ご唱和くださいって言ってみたら楽しそう』って思って途中から文章を追加したにも関わらず『ポチッとな』してくださった皆さまありがとうございました。もちろん今日も受付中です♪
もちろん初期の手当が大事なのは分かりますが、皮膚が弱い私にとって、手荒れ、ささくれなんて日常茶飯事で対策取っても追いつかない状態なので1ミリにも満たないささくれであんなに不安になってる義母が不思議でならず…思わず『お嬢かよっ!』と突っ込んでしまいました(笑)
確かに義母のお肌は入念にお手入れしているのでシミもなく綺麗です。だからささくれも作らないように酷くならないように出来ていたのかもしれません。が、って感じです(笑)
では本日のブログどうぞ👐
ケアマネさんが義母と今後の訪問看護について話し合いにきた。

結果から言うと、入浴介助として訪問看護1回、訪問介護(ヘルパーさん)1回の週二日になった。なのでやることはコレまでと同じ。
ケアマネさんと義母との会話で、義母はハッキリとは言わないが
『お風呂は夜に入るもの』
と言っている…。先日、お気に入りの看護師さんのお風呂の日に病院受診が重なってお風呂に入れなかったのでもう一人の看護師さんの日にお風呂を提案したが

と言われたので、今後のお風呂の日も足湯だけにするのかと思ったが、そこでは入っていた。なので気に入らない看護師さんの入浴介助を断るための口実だと思っていた。
結局、気に入らない人に対しては所作一つ、言葉一つに文句を言う義母。新しいことを始めるのが難しい。
以前、代理の人が来た時もずっと不満を言っていたのでケアマネさんが

と確認すると


訪問看護の日は予定の1時間前から浴室暖房をつけ、洗面所にもヒーターをつけている。そして部屋も暖房がついている。お昼だから廊下も夜ほど寒くないので体への負担を考えたら昼に入ったほうが良いと思うのだが義母は『夜に風呂に入って床につきたい』と思っている。

つか、私に聞かせている
しかし、それを叶えられるわけはなく…。夜に介護サービスを利用して来てもらう場合は夜間の加算料が発生するし、義母が使用した後は全部洗ってからじゃないと使えないし、介護用風呂椅子なども片付けないといけないし、その時間の前後は誰もお風呂が使えなくなる。それに家族がやるとなったら、何度も書いているが『義母の入りたい時間に合わせて夫婦二人がかりで、しかも毎日やるようになる』それを考えると
家族全員がそこまで義母に合わせなくちゃいけないの?
って思ったので

黙って聞き流した(笑)
その後も例のごとく話題があちこち飛び散り回収不可能な状態になり…

そして先日私を混乱させた体が浮かないマットの話もケアマネさんにしているが結局誰もわからないまま…

義母は自分の言葉に責任を取りたくないのでハッキリと伝えない。
義母は退職する看護師さんには週一回のヘルパーさんのみにすると伝えたようだが、結局ケアマネさんには言わなかった。
なので義母の部屋を出たあと、ケアマネさんと私との話し合いの結果、病院の受診と重なった時にお風呂が2週間空いてしまうし、私たち夫婦はお風呂やシャワー介助は出来ないこと、そしてまだ足のむくみも良くなっていないので今後の健康チェックのためにも1日は訪問看護を入れておいた方がいいという意見が合致したので

と週二日の入浴介助は変わらず、訪問看護1回、訪問介護(ヘルパーさん)1回にすると私が決めた。