本日のお話の前に。昨日は共感してポチッとしてくださった皆様ありがとうございました。私は元々めんどくさがり屋。ダラダラうだうだして過ごすのが好きな分、あれこれヤイヤイ言われると、めんどくさいが口癖になりそうなくらいめんどくさいって思っちゃいます(笑)そして今日のお話もめんどくさいって思っちゃうお話…😞。ではどうぞ👐
時は4月、花粉症真っ最中の頃…
今日はとても天気が良い。花粉症なので普段、服などは室内干しだが今日は毛布にもなる布団カバーはそろそろ外してもいいだろうと思い、外干しを思い立ち、洗濯を回している間にベランダ掃除へ。

久しぶりにベランダに出ると手すりが真っ黄色😳空も何だか黄色い気がする…。

床をブラシで水洗いし、手すりを拭いた。

天気が良すぎて暑いのでそれだけでもうやり切った感…(笑)洗濯物を持ってドタバタしてると耳が遠い義母も気づく。



私たちの布団カバーの洗濯が終わるまでの間、義母の部屋で頼まれた『ついでついで用事』をしていると

義母はおまじないにかかりやすいのですぐに効果が出る。そして処方薬に書かれた薬の説明書も熟読するので副作用や注意書きの症状も出やすい(笑)
そして予想通り泌尿器科受診後、帰宅して義姉と話していたことを私にも確認してきた。


私は義母は自分が心臓が悪いことも理解していると思っていた。ただ体調不良でドカドカハァハァしょっちゅう訴えてくるが検査をしても異常はなく、胃酸の逆流と言われているのであまり心臓の話をするとそちらに引っ張られて重症の心臓病患者のようになってしまうのであえて話をしてこなかった。あくまで加齢によるものなので今回もそんなに重い話はしなかった。

そうだよ、自分でも分かったよね?いつもいつも『私は特別だ』っていうけど同年代のみんな何かしら大変なんだよ。
そして夜、義母がリビングにやってきて



日中は暑い日もあるが、朝晩はまだ冷える日がある。それで毎年冷房暖房戦争が起こっているので適当に相槌を打ってしばらく様子を見ることにした。義母が立ち去ったあとパパが


義母は基本何においても我慢ができない。暑い寒いって感じること自体に耐えられないので暑いと感じたらすぐに冷房でキンキンに冷やしたいし、冷えたら寒くなってすぐに暖まりたいからこたつに入る。そういう人。
またそういう時期が来たのか…はぁ…めんどくさい。めんどくさいが口癖になりそうだけどめんどくさい…