本日のお話の前に。実際は少し前のお話ですが、今読み返してもイライラします。更年期かもしれないし、更年期なら理由もなく虫の居所が悪くてイライラしそうな気がするし…。でもガッツリ理由があってイライラしてるので更年期じゃないなと思います(笑)
何だろう…同居して間もない頃を色々思い出しちゃうからイライラするのかなぁ…。きっと私はこんな言い方しないって思うからかなぁ…。義母が私に『私がこれまでアンタにどれだけ遠慮して我慢して生きてきたか』って言うからかなぁ…。そういうことを思い出しちゃうからイライラするんだろうなぁ…はぁ〜😫
そして今日のお話もハゲそうなお話…どうぞ👐
時はGWのお話。
今日、午後から甥夫婦がくると聞いていたが明日だと分かり、時間が少し出来たのでパパが庭に出て剪定を始めた。そうなると手伝わない訳にはいかない性格の私。一緒に庭に出て、切った枝を集めたり低い木の剪定をしていると…

義母の部屋から背中越しに義母の視線がめっちゃ刺さっている。パパが小声で


と義母が唯一お世話しているプランターの花殻を回収するように言われた。

明らかに作業してんじゃん。突っ立ってるわけねぇだろ。つか、足元の花殻くらい自分で拾えないか?
言い方が気に入らなかったので適当に

と答えると

と、広い範囲のなんとなくその辺の何かをやるよう指示が出た。

と適当に聞き流した。そして止まらないついでついで攻撃はついにパパに…

と、先月切ったのに勢いが強くて再び伸長した梅の木の枝を再度カットするよう言われた。その後も

これがパパが怒るきっかけに。




確認して、いざ枝切り鋏をあてると違うと言う。枝も分かれているので一つ一つ確認するがそのたびに答えが変わる。


ドラマ水戸黄門の決め台詞「助さん格さん懲らしめてやりなさい」風に言われたがパパが一本一本全て確認してるのに違うと言われ、あと私がパパに何を言えるんだ

パパに言っても怒られるだけだと感じた義母は後日私に命じるというが…

まさに私の心の声をパパが代弁した。
義母のついでついで攻撃にいつも自分たちの作業の手が止まる。
言うのは簡単、やるのは大変。
義母は何も分かってない。人の迷惑、人の都合、何も考えていない。自分可哀想、自分こんなだから仕方ない、を全面に押し出してくる。
すーーーっごい嫌‼︎
海に行って『バカヤローーー‼︎』と叫びたいですが、案外、私が行けるような海って人が居るんですよね。だから恥ずかしくって握り拳作って心の声でバカヤローーーって叫ぶのが精一杯😅 そんな小心者のまる子にドンマイのポチッとしてください🙇