「まだ話足りないらしい…」

昨日のつづき。義姉との電話の後、再びやってきて

義姉との電話ではきっと話題を変えられ、自分の満足いく話が出来なかったから再び私のところへやってきて今朝の体調不良の話を聞かせてくる。

時は3月。パパはおそらく洗面所でヒーターをつけながら身支度してたので義母が洗面所の扉を開けたまま延々と体調不良報告をされ、聞いても用件を言わず延々と体調不良に至る過程を話し続けるのでイラっ💢として強い口調になったと推測した。

義母が普段言うシューシューは気管が狭くなった時に自分の胸から聞こえる音のこと。なのでいつも自分で胸に貼る気管支拡張テープの話だと思っていたのだが『やったことない』と言われ困惑…しばらく話を聞いているとどうやら

ファブリーズの話に変わっていた

以前、花粉がひどいが洗えない布団なのでファブリーズを買ってきてほしいと頼まれた。が絶対自分でやるわけないと思っていた。話の内容的にどのくらいの量を使えばいいのか、どの程度時間を置けば横になれるのか?という質問だったので

その後も王子の卒業式の話、バイトの話…と延々30分、

全身が痛くて立っていられないほどつらい義母はリビングの入り口に立ったまま義母の洗濯が終わるまで喋り続けようやく解放された。

私が水分補給のため台所に入ると…

洗ってない義母の食器が置かれていた。おそらく体が痛いから洗えってことだと思うが、あれだけ喋ってて、30分も立ってて

って思う。

そして夜、仕事から帰ってきたパパに

最近義母は耳が遠くなってきている。聞こえないからって自分で相手のセリフ作っちゃうって超やばくない?

タイトルとURLをコピーしました