昨日のつづき。
義母が次回の歯科受診で『自身の病気の再発の宣告をされるために呼ばれた』と勝手に思い込んだ話を私に聞かせ続けている…
ただ、持病は義母にしか分からない感覚。可能性がないわけではないので事前にその情報を聞けたことで、次回の受診時に原因が分からないとなった時にお医者さんに話ができると思い

と言うと

歯医者には久しく通ってない。カルテも余程のことではない限り何十年も前のことまで振り返らないし、今回、口内炎で受診するのはおかしいと言ってたくらいなんだから20年近く前に持病のことで歯医者に行っていたとは思えない。
なのでお医者さんが診断しきれなかった時に可能性の一つとして話をしてもいいのでは?と話しているのだが自分の全てを話しているお医者さんに恥をかかせてはいけないと言う。
その後も義母は自分の考えていたことを話し続ける…









どうしても自分のストーリー通りに周りを巻き込みたいというか…。まだ何も始まっていない状態で一家の前で自分の覚悟や今後のことを聞かせたい義母…。自分の流れに沿って話を進めたいようだが、その勝手すぎる話一つ一つに抗う嫁。しかし持病の再発だという前提で話が進んでいく…。そしてどんどんこれまでの話も義母に都合よく書き換えられていく…
のに
つづく…はぁ〜〜〜めんどくせえぇ〜〜〜😫