「再発?3」

昨日のつづき。

どうしても自分が考えたストーリー通りに周りを巻き込みたい義母。一家に事前に話すことで全員が眠れないほど心配すると思い込んでいるようで、元々明日来る予定だった義姉をどうしても今日、今すぐうちに呼んで自身の覚悟と今後の予定を話し合いたいと言うが…

義母の話は義母の勝手な解釈により都合よく書き換えられており…

義母が圧迫骨折をしてからはずっと私に代理受診をさせていて、義母は直接お医者さんとは話をしていない。今後どうするかについても私がお医者さんから聞いた話をパパに頼んでパパから義母に話してもらった。

分かってる分かってると言いながら、一番何も分かってない。人の迷惑かえりみず自分の都合ばかり話す義母。

散々話をしたが、どうしても義姉に電話したいというのでお好きにと思ってそれ以上言わなかった。義母は自分が思っている娘なら、自分がこの話をすれば今すぐすっ飛んでうちに来ると思ったようで義姉に電話をしていた。

皆さんすっかり忘れちゃってるかもしれないけど今日、パパは義母に気が利かない男というレッテルを貼られた。パパは義母の部屋には行かなかったが、運悪く(笑)部屋の入り口のクルクルに気づいてパパが義母の部屋に行っていれば、義母が黙っているわけがない。パパは出勤前の忙しい時間に今の私みたいに30分もそこらも持病の再発かどうか分からない話を聞かされたら怒るに決まっている。まだ何も始まってない状態で

義母が思うような『一日中、仕事も手につかないほど心配するような人』ではない。

義母は義姉に電話したあと、義姉がうちに来るのか何も言ってこない。午後のヘルパーさんの予定もあるので

相変わらず主語が無く、話があちこち散らばって何の話をしてるのか分からなくて、こっちが頭痛がしてくる…。

義姉が思ったようにすっ飛んで来ないと分かると義母もストーリーを修正し、この程度では慌てないほど厳しい職場で働いて精神的に強くなったものだと笑い飛ばしていた。その後、口が痛い話になって、食事をやわらかいものにすればいいと言われたのだろう…。

そりゃそうだろ、まだ何も分かってないんだから。

義姉も私も今後どうするか聞かれたって分かるわけがないので相談されても困る。相談も何も私は入院が必要なら入院、手術が必要なら手術という考えで、一方義母は入院しません、手術しません、まる子さんが一生世話してくれればそれで良いです、我慢します。と真逆の考えなんだから相談されたって対立するに決まってる。直腸脱の時だってそうだったし。

その後、義母は自分が持病の再発をしたと思い込んでハイパー重病人モードに入り、呼び出しが異常に増える。

ハイパー重病人風で『出来ないんだから仕方ないじゃない、あなたがやるしか』と自分ができない理由を述べ、自分ファーストで私を動かそうとするがその内容は衣替えなど、今やる必要の無いものばかりでこれを機会にやってもらおうという魂胆が透けて見えるからイラっとする。

というわけでアリーナのみんな〜〜🖐️

こりゃまた大変なことになってきたねぇ、まる子さん。がんばれ〜ってブログ下のうちわ2箇所にポチッとなしてくださると私の明日への活力になります。よろしくお願いします🙇

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