世間はエイプリルフールだが、我が家で起きていることも♪チャン、チャンッなんつって〜で終わってくれればいいのにと切に願う今日この頃…。
最近、お弁当を作らなくて良くなって、私は5時起きしなくて済むようになった。男性陣は朝ごはんを食べない人。なので朝は男性陣を見送る時間になったら起きる。

今朝、リビングに行くとパパに






義母はむくみにも、息苦しい時にも湿布を使う。湿布には『経皮吸収型鎮痛消炎薬』と書いてある。筋肉に痛みや炎症が起きている時に鎮めてくれるってことだ。息苦しいなら気管支拡張剤。それは病院で処方されていて毎日貼っている…。おそらく湿布はスーッとするから気分がいいだけ。でも言っても怒るから、黙って貼っている。
手術前は毎日毎朝どこかしらの体調不良報告を私からお医者さんにお伝えするために『あえて報告してくださっていた』ようだが、術後はほとんどなかった。が、最近になってまた連日体調不良報告をしてくるようになった。が、もう私から義母に代わってお医者さんに説明することはない。病院行く何日も前からあれこれ一日中考えてるんだから自分の体調は自分で報告出来るはずだし、痛みや辛さは本人にしか分からないこともあるので自分で伝えるようにしてもらった。
それに本当にいつもと違うほど具合が悪いのなら、部屋に来るまでじっと待つのもおかしいし、息が詰まった状態で、状況を詳細に10分以上話せるのもおかしい。救急車レベルと言われて救急車を呼んだこともない(笑)
これまでも

仕事休んで病院に連れていってくれと頼まれても、病院に行かないまま終わったり、病院に行くとしても

足取りはしっかりしていて念入りに化粧水つけたり、髪の毛を整えたりする余裕があったり…

今日もおそらくその類。話を聞いてもらって安心して、病院に行かず、寝て起きたら治ってるに違いない。パパは湿布を貼ったあと仕事に行ったので、きっとまた改めて私に言う。それまではきっと具合は悪いまま。そして私にミッションを与えたら安心して爆睡して治る(笑)