本日のお話の前に。
私のお話を読んでくださった皆さま、なでなでしてくださった皆さまありがとうございます。
頼まれて周りを動かして、都合が悪くなったらキャンセルって言うだけ。お前謝っとけって言うだけ。淡々と心を無にして断ればいいのかもしれませんが私にはそれが出来ません…。断る理由とか相手がどう思うかとか色々考えてしまって、胃がギューーってなってひどい時は吐きます。そういう思いをさせてるって気づいてくれないんです、うちの義母は。だから今日のお話でも……というわけで本日のお話どうぞ👐
昨日のつづき。
夕方…義母がリビングにやってきて


大学病院をキャンセルしてもいいのではないかと言ったが、やはり予定通り受診した方がいいのかという話らしい…

大学病院の受診とは関係なく、今痛いのは傷があるところを触ったんだからしばらく痛いのは仕方ないと言うのだが、とにかく我慢が出来ない義母は


と伝えた。普段の私なら『すぐやる課』。すぐに動くので本来ならすぐにキャンセルの電話をしていただろう。でもどうしても持病の再発が否定しきれないので電話していなかった。
耳が痛いのも、受診前に耳の中からガサガサ聞こえてきて気持ち悪いと言われていたからお願いしたわけだし、耳掃除直後はスッキリしたと上機嫌だった…。しばらく様子を見れば良くなるのでは?と言うのだが…
その後とんでもねぇーことを言い出した。


しまいには医者の医師免許も疑い始めた。



耳が遠くて人の話もまともに聞こえないのに勝手な解釈で人を疑う…

と大学病院はキャンセルせずに予定通り受診することを勧めたのだが…
つづく